

トーキョー形成外科 / 大久保 美容外科のオススメ!
■□■□■ 美容外科・施術例 ■□■□■
【 ホクロ(黒アザ) 】
・顔の場合は、5,6ミリ位のホクロ(黒アザ)でしたら、ほとんどの場合、皮ふを切る事なく傷跡を残さずとることができます。
・直径が1センチ以上大きなものや、唇にある直径5ミリ以上のホクロは、切り取った方が良い事もあります。
・直径数ミリ位のホクロは、どこにあっても問題なくきれいに取ることができます。
※平らなホクロより、イボ状にもりあがったホクロは、時間と共に大きくなることが多いものです。顔にイボ状の大きなホクロがあり、とくに毛が生えていたりすると年齢よりも5歳も10歳も老けて見えますし、鼻のまわり、唇のまわりの大きなホクロは、まずそこに人の視線がいくために、第一印象が良くないこともあるでしょう。極く稀ですが悪性の物になることもあります。以上の理由から、ホクロをとられるのであれば、なるべく小さいうちが良いです。
【 シミ 】
・シミ(ソバカス)は、取れるものと取れないものがあります。
・顔全体に、ごく小さく無数にあるソバカスや、ほほなどの皮ふが全体に黒ずんでいるといったシミは取るのが困難です。
・丸く大きなもの、形がはっきりしているもの、とくに色調の強いものは取ることができます。
・もりあがっているもの(老人性のシミ)、イボのようになっているものも、問題ありません。
・ホクロ、シミ、ソバカスを取った跡が消えるのは、通常6ヶ月以降です。その間はニキビの跡のように少し赤くなっています
・直径が5ミリ以上のホクロを取った場合、肌質により極く薄い跡が残ることがありますが、それより小さなものはニキビの跡ほども残らないものです。
※当院には、ホクロやシミの色素を見る特殊なビデオルーペがあります。色素の深さ、傷跡が残るかどうか、悪性のものかどうか、ただちに診断することができます。
【 二重まぶた 】
●埋没法
・まぶたの皮下に極く細い糸を埋め込み二重を作るものです。
・埋没法は皮ふを切らないため、傷も残らずはれも少なく、通院の必要もないという数々の利点があります。
・手術時間は、麻酔を含めて10分位でできます。
・術後のはれは、個人差が大きく、全くはれない人もいますが、普通は1週間ほど二重の幅は1,2ミリ広い状態が続きます。ちょうど泣いた後を想像すればよいかもしれません。1週間前後で二重のラインは落着いてきますが、完全にラインがなじむまで2、3ヶ月かかるものです。
・コンタクトレンズ、洗顔、アイシャドウを除く化粧は、その日から自由にできます。 また、ラインも自然ですし、傷が残らないためあとで二重の幅を広くすることも簡単です。 どうしても気に入らなければ、糸を取りもとの一重にすることも可能です。
・やり直しはできるのですが、微妙なラインの調節は難しいので、特にこだわりの強い人や、まぶたが厚いのに幅の広い二重を希望する人には向いてません。 どうしても人目が気になる方は、最初に薄い奥二重にし、後で幅を広くすることもできます
・逆さまつげで悩んでる人は、この埋没法で完治します。
●切開法
・あらゆる美容外科手術の中で、一番トラブルを生じやすく、泣いている人が多いのが切開法の二重まぶた手術です。
・単純に手術の数が多いのもその原因の一つですが、まぶたの脂肪を取りすぎて三重や四重になったり、幅が広がりすぎて外人のようなはでな目になったりするためです。
・再手術はなかな難しく、あちこち病院巡りを重ねた末、二目と見られない悲惨な状態になるケースも少なくありません。たとえ手術がうまくいったとしても、年齢とともにまぶたの状態は変わってきますので、(皮ふがたるんでかぶさってくる)やり直しの難しい切開法の手術はできるだけ避けるべきです。
【 しわ取り 】
●ほほのたるみやシワ、鼻の横の深いみぞ
・こめかみの髪のはえぎわから、耳の下部までのたるんだ皮ふを切り取り、筋肉を斜め上に引き上げます。(正確には筋肉の膜、筋膜を引き上げるので筋肉を切ったりはしません。)こうすることにより、ほほのたるみと鼻の横のシワ、目尻のシワ(カラスの足跡)の一部を取ることができます。
・筋肉を斜めに引き上げると、皮膚だけを切りとる場合と比べて、はるかに長持ちします。傷跡は耳の輪郭に一致するためほとんど目立ちません。また、ほほの皮ふの剥離は最小限ですので、はれや皮下出血も少なく、1,2日もすると人目にはわかりません。髪が長ければ耳の前を隠せますので、特別に仕事を休む必要もないでしょう。
・手術直後から、表情は自然な感じでほほがひきつったり、目の形がかわることはありません。横になって鏡で見た顔に近いと思われれば良いでしょう。
●目の下のシワ、たるみ
・下まぶたのまつ毛のはえ際の皮ふを切りとります。この部位は、皮ふがごく薄く、まつ毛に隠れますので、傷はまったく残りません。小さなシワとともに、無の下のふくらみも同時に取ることができます
皮ふをとりすぎて、いわゆるアカンベーの目になることは、形成外科の専門医に限りありえないことです。
・まぶたの下が、皮下出血のために薄紫色になりますが、1週間程度で消えてなくなります。その間は、アイシャドーで隠されるのがよいでしょう。
●上まぶたのシワ、たるみ
・二重まぶたのラインに一致させ(一重まぶたの人は、適当な所に二重のラインを作ります)皮ふを切りとって縫う方法です。
・傷跡はそのラインに隠れ、ほとんどわかりません。シワ、たるみは、まぶたの外側(目尻側)ほど強くなりますので、内側(目頭側)をひかえめに、外側を多く取ります。
・上まぶたは非常にはれやすい所ですので、はれが引くまで、最低10日はかかります。またラインが落着くまで最低3ヶ月は掛かります。その間は、化粧で隠せますが、それが待てない人は、この手術を受けるべきではありません。
●額のシワ
・額の髪の生え際から5,6センチ離れた髪の中の皮ふを切り取り、額の皮ふを持ち上げます。髪の生え際と直行する傷ですので、髪に隠れて通常は見えません。ただし、幅で1,2ミリ、長さが10センチほどの細い傷が残りますので、髪の生え際が後退するおそれのある男性は、あまりすすめられません。
・シワをのばすだけの、わずかな皮ふを取るだけですから、眉が上がったり額が広くなるということはありません。また額の皮ふは厚いので、ほとんどはれないのが利点です。
【 脂肪吸引 】
・下あご、お腹、上腕、ヒップ、太もも、ふくらはぎの異常に脂肪がついている所を取ります。そこ以外の場所は、神経や血管を傷つけることがありお勧めできません。
・それぞれの場所の、一番の傷が一番めだたない所(例えば、お腹ではへその縁)を数ミリ切り、細い管を入れ真空管で脂肪細胞自体を吸い出します。そして、皮ふを皮一枚にするわけでなく、だいたい皮下脂肪の7、8割をとるのが目標です。
・場所にかかわらず10分から15分の短時間でできますし、麻酔をしますので手術中はたいして痛くありません。
・手術の翌日に1回、それから2、3日おきに1回す"つの計3回です。しかし、経過を見せていただくために1ヶ月後と3ヶ月後に来院していただいています。
・局所のサイズと脂肪の付きかたによりまちまちですが、だいたい、腹囲で10から15センチ、太ももで5から8センチ、ふくらはぎで3から4センチ細くなるのが普通です。太い人ほどサイズは小さくなります。 また、手術後に少しでもダイエットをするとに残った脂肪が急速に吸収され、一層の効果が期待できます。
・手術後数日は、皮下出血により紫色になっているところがありますが、2、3週間であとかたもなく消えます。 また触れると硬い所と柔らかい所が、山と谷になっているところのがわかりますが、必ずもとの柔らかい皮ふに戻ります。ただ、年齢によりその時間が異なります。
【 傷跡の形成、TATOO取り 】
●傷痕
・外科手術の傷跡、交通事故の傷痕、けがの傷痕ect。一旦、体にできた傷跡を完全に消すことは不可能ですが、傷跡を細く、小さく、あるいは目立たなくすることは可能です。
・もう一度切りとって縫いあわせるわけですが、縫う技術が一般外科と違うために、きれいに(目立たなく)することができます。
・一般的に、幅の広いもの、陥没したもの、もりあがったもの、ひきつれたもの、つまり目立つものは、かなりの程度まできれいにすることができます。もちろん限界があり、すでに薄くなっているもの、範囲の広いものは治すのが困難です。
・当院は、難易度の高い傷跡の形成に定評があり、全国から患者さんが来られます。他医院で断られた、あるいは良くならないと諦めている難しい場合でも、一度ご相談下さい。
●TATOO取り
・入墨も、消しゴムで消すように簡単に消す事はできません。入墨の場所によりますが5cmぐらいの大きさでしたら切って縫い合わせる事ができます。その場合は一本の縫い筋となり美容的にも問題ありません。
・当院は、一見不可能と思えるような、巨大なTATOOの切除を得意としています。
|
 |
|
【クーポンカードをみる】
見せるだけでクーポン効果!
|